トップページ サイトマップ産業廃水の水処理装置、産業廃棄物の処理装置を設計・施工する中川化学装置の沿革をご紹介します

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廃水処理、産業廃棄物処理用設備を開発する、中川化学装置の社史をご紹介します。当社は創業より一貫して、環境を見据えた設備機器をご提供してまいりました。

昭和35年 中川三郎が個人会社にて創業
昭和42年 特許回分式S型廃水処理装置を販売開始
昭和59年 中川化学装置株式会社に改称。資本金1,000万円
その後、資本金3,000万円増
昭和61年 製版、塗装、プリント基板製造廃水処理装置を販売開始
資本金6,500万円増
昭和62年 半導体・液晶製造用の廃水処理設備を販売開始
大学・研究所用の廃水処理設備を販売開始
台湾中川化学設備股分有限公司、合弁会社設立
平成2年 中川武専務取締役が代表取締役に就任
本社ビル改築
特許代替フロン洗浄剤による洗浄水のリサイクル装置を販売開始
平成5年 中川化学装置(馬)有限公司を設立
平成8年 中川化学装置フィリピン株式会社を設立
平成8年 ジャカルタ駐在員事務所を設立
平成9年 名古屋支店を設立
平成13年 中国連絡事務所を設立
平成15年 中国合弁会社を設立
平成19年 中国中川化学のベトナム駐在員事務所をホーチミン市に開設
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